歴史文化を継承する縁起菓子
銘 菓勝サブレ

創業50年以上のモンテローザが、サブレの王道を追及しました。
サブレの味は、その食感と口に入れたときに広がる風味で決まります。
しっかりとした食感と、リッチで芳醇なバターの香りが織りなす絶妙なハーモニー。
これぞサブレと言える、大人の本格的なサブレの誕生です。 勝海舟が設計した伝説の台場の形に、“勝”のひと文字。
夢の実現への願いを込めて焼き上げました。

伝説の台場 幸運ストーリー

祝いの象徴
伝説の神奈川台場は、横浜開港の翌年1860年に完成し、一度も実戦に使用されることなく、内外の貴賓や外交団にお祝いの祝砲を放ち続けました。まさに祝いの象徴の場だったのです。
台場を設計した勝海舟は、咸臨丸での航海や江戸城無血開城など、幾度の困難に打ち勝ってきた英傑です。まさに“勝”の字に負けることのない、輝かしい実績を残した人物なのです。
運の強さ
近年の調査で、神奈川台場はほぼそのままの形で、地面の下に現存していることが明らかになりました。150年の時を経て現存しているたくましき運の強さを実感することができます。
銘菓 勝サブレは、幸運のストーリーを込めた
エールを贈る縁起菓子なのです。
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